WEB技術

windowsに仮想PCでubuntuをインストールしてみた。

やりたいこと

linuxの共有フォルダをtimemachineにしたい。

macのバックアップを取りたい。
windowsの共有サーバーではどうやら難しいらしい。
windows内の仮想PCにlinuxをインストールして共有もどうやら可能らしい

とりあえずインストールしてみた

仮想PCをインストールするのはそんなに難しくない

isoファイルをダウンロードしてきて、仮想化ソフトでインストールするだけ。

linuxはオープンソースなのでいろんなものが存在します。(androidとかもその一つ)
サーバー用のものは真っ黒な画面で、他のPCから接続することを前提とした省エネなやつもあるんですが、そういうのはとっつきにくいので、割と普通PCみたいに使える「ubuntu」を選択してみました。

自分のWindows PCはメモリ16GBも積んでいて、宝の持ち腐れがはんぱないので、4GB割り当ててみた。
最初ちょっと古い14?とかのバージョンを入れてみましたが、なにかとエラーが出ました。あとちょっともったりする感じがある。16にしたら見た目もちょっとよくなっていい感じです。

ファイルサーバー立てるのがよくわかんねー

通常のpcにlinuxをインストールしてファイル共有するやり方が結構出てるんですけど、そこに仮想PCという要素が乗ってくるともう頭がこんがらがっちまいますね。
NASを買ってくれば簡単に解決すると思うと、「もういいや!買ってくる!」となる気持ちもよくわかる・・・・。

ファイルサーバー以外の気づき

microsoftのvs codeとか普通に動きますね。
このソフトをメインで使ってるなら、もうwindowsでもmacでもlinuxでもなんでもいいじゃん。って思いました。
chromeも動くしね。
chromeにログインしちゃえばどこも一緒ですからね。

あとはpsdファイルさえちゃんと処理できればね。

まだ苦闘中

時間あるときにちまちまやります