ライフハック

最近本を出版した人にKDPをおすすめしてあげた話。

最近、詩の本を出版した知り合いがいまして、出版社通してamazon等に出版してるみたいでした。

自分でkindleに電子書籍出さないの?と聞いたら、なにそれそんなことできるの?みたいな反応でした。

しかもよくよく聞いてみたら、indesignのデータは自分で作ってるらしい。

じゃあ、(電子書籍だけでいいなら)自分で出してもいいんじゃない?
ということで、KDP出版の最初の方をためしてみました。

KDPのアカウントをとろう

 https://kdp.amazon.co.jp/ja_JP/
ここでとれます。
住所など必要な情報を入れましょう。

納税情報を入れよう

米国の納税の申請書みたいのを作るために、いろんな情報提供を求められます。

ここで問題になるのがTINです。
外国(米国以外)を持ってない、でTINが発行されてないとするのを進めているのと、
マイナンバーを入力するのをオススメしている記事があります。

マイナンバーは納税者番号ではない?

この辺は明確にはならなかったです。

あとはEPUBを作成するだけ!

電子書籍はページの概念がないので目次のページを消して、リンクを貼る必要があります。