MAC

macOS Mojave を導入してみました

新しく買ったPCなんで、どーせなら新しくしちゃおう。ということで導入しました!

新しくなったところ

ぶっちゃけmacOSのアップグレードってわかりにくい場合が多い気がします。
不具合が目立って、変えなきゃよかったーみたいな声を聞いたり、思ったり。
今回は、目に見えてわかる変更が多いです。

他の記事と丸かぶりでしょうが記載していきます。

ダークモード

いやー黒い。黒すぎるっすね。長時間作業には向いてる見た目かもしれませんが、趣味で使ってる人は普通の白い感じの方がいいかな、と思います。
adobeのUIと比べると、白黒のコントラストがきつめな気がします。
また、アイコンの色がそのままなので、これもまたコントラストがきつい。

ダークモードのアイコンも用意してほしいかな、という印象です。
でもまぁこれはいやなら使わなければいいのです。じぶんはしばらくこのままで行ってみようかなと思います。

App Store

i Phoneのストアと比べると、力入れてない感じだったPC版ですがiPhoneライクのセールスをしてくるようになりました。

PCアプリって、サイトからダウンロードするものっていうのが今の常識なので、それを崩すように頑張れって感じです。

スクリーンショット

今までと同じショートカットキーなのですが、iPhoneのようにサムネイルがポップアップして編集できるようになりました。

もともとスクリーンショット機能は、windowsより使いやすかったのですがこの機能の追加によって「月とスッポン」ぐらい作業効率が良くなってます。

この記事を書くためのスクリーンショットもめっちゃ楽です。

トラックパッドで画像が作れます・・・が、これ使いにくいです。ペンタブの代わりにはならないね。(サインすらちゃんと書けなかった)

ファインダーで画像を探して「スペース」ですぐ編集。すてきな世界です。

スタック

フォルダ管理じゃなく、デスクトップのファイルをいろんな整理方法で整理してくれるみたいです。

多くの人が、デスクトップ散らかして気が向いた時にフォルダ整理して・・・みたいな管理をしていると思うのですが、もしかしたら整理しなくてよくなるのかも。

もしくは簡単にフォルダ整理ができます。

これはちょっと使ってみないと感想が書けませんね。

その他

しっかり見れてませんが、時間と連動する壁紙とか、広告ブロック機能とかが追加されてるみたいです。

個人的変えてみて気になったのが、アプリケーションのアクセシビリティのポップアップがよく出るなぁということ。

メジャーアプリは許可していいのかな?と思っていますがどんなもんなんでしょうかね。photoshopとchoromeで許可しました。

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